気分悪いし、隠れて飲んでるので、罪悪感あるし、とてもやな感じだったのですが。
朝、窓を見たら白い。
ブラジル人が寝ているうちに、ワインの瓶を捨てに行こうと決める。
がさごそ。
ブラジル人、音に敏感だから、気を付ける。
外に出ると、一面霧。10M先もよく見えない。
なんとなく幻想的でいい気分になる。
さっそく帰ってきて撮影。
霧の様子がうまくわからないかと思って、霧が晴れた後に同じ風景を撮影してみました。
うーん、ブログの編集画面が使いこなせないぜ。
自然の素晴らしさに気をよくしたのと、昨日の反省で、今日一日お勉強しました。
腰が痛くて、背中が痛くて、泣きそうでしたが(椅子に長時間座るから)がんばりました。
がんばった私にかわいいお嬢さんたち二人(彼女たちのほうが長く勉強している。今もたぶんしている。えらいのだ。)が苺味のアイスクリームを差し入れしてくれて、私もチョコをお返ししました。
同志って感じ?
こうして霧の祝日は過ぎてゆきました。
さぁ明日からまた学校じゃ!
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